- 2007-01-25 (木)11:28
- MUSICな日々。
マニアックだけど・・・好きなオルガニストのひとりです。
キャリア40年・・・っていま何歳なんだ?
2月の3連休かぁ~~~
旅しようかなと思っていたけど、
めったにない機会!ヤバイな、行こうかな・・・
オールスタンディングだと、まだちと体力的にツライかなぁ。。
でも生で観たいwww
とりあえずAmazonで最近のアルバム買ってから考えよっかな。
この人の路線もいろいろ変遷しているので、
プログレやフュージョン路線だとあんまり趣味に合わないけど、
60年代後半の「ジュリー・ドリスコール、ブライアン・オーガー&ザ・トリニティ」時代のグルーヴィーロックオルガンが復活するなら聴きたいなぁ。
「Streetnoise」というアルバム(1969年発表)の中のアップテンポな曲が好き。
とくに「Indian Rope Man」という曲のガリガリオルガンソロはカッコイイです。
全体的には暗い雰囲気のアルバムなので、飛ばしたい曲もあるけど・・・
1/26追記:
Amazonで注文していたBrian AugerのCDがさっそく届いたので聴いています。
昔のやつも含めて5枚も買っちゃったので古いのをとりあえず2枚聴きました。
うぉぉ、かっこいーー。
「OPEN」というアルバムと、先日紙ジャケのCDで再発売された「The Mod Years」。
どっちもジュリー・ドリスコールのVocalでやってます。
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Open
「OPEN」はジャズあり、ロックあり、ラテンあり、ソウルあり、のいろいろテイストでしたが
メリハリあってそれぞれ面白かったです。ピアノソロもかっこいい。
あたしの持ってる「Streetnoise」より全然聴きやすいです。
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ザ・モッド・イヤーズ(紙ジャケット仕様)
「The Mod Years」は65-69年の代表作品のコンピですが、その名の通りModsっぽかったです。
カヴァー曲中心のアルバム。Vocalとオルガンの相性もいいです。
このひとのロックオルガンは熱くてカッコイイっす!めざしたいーー。
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